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OZAKI・50

(Facebookから転載 ) 昨日から今日にかけて先日届いたOZAKI・50を見ていた。 当時のライブチケットやら多くのレプリカの出来に感動。 ノートの切れっぱし具合まで再現されてるぅ~。 RECORDS : YUTAKA OZAKI(完全生産限定盤) [Analog…
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円谷プロ全怪獣図鑑

 いわゆる「怪獣図鑑」というたぐいのものは幼い頃の(買ってもらった?)本も含めると既に何冊もあるで、今更「買うまでもないだろう」と思ってはいたけど、これは別でした。  円谷プロ50年間の作品に登場した怪獣を収録した大人の為(というかマニアの為?)の怪獣図鑑。  ウルトラQやウルトラマンから…
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明日から休み!!

 明日から12月3日まで仕事はお休み。  いつも人間関係の悪さに挟まれながら追い立てられるように仕事していたので、こういうときくらい本当に息抜きしないとねぇ~。  休み期間中は色々予定は組んでますが、30日と12月1日は東京へ行く予定(思えば今年は2回目の東京だね)♪。  あと…
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その時、ラジオだけが聴こえていた(CDブック)

 ~3.11 IBCラジオだけが伝えた東日本大震災~・・・という副題がついており、2011年3月11日に発生した大地震と壊滅的被害をもたらした津波の様子等をCM無しの緊急生放送で5日間108時間に渡って伝えてきたIBC岩手放送のラジオスタッフ達の行動を描くドキュメント。  本には震災報道に関わっ…
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テレビ60年inTVガイド

 週刊TVガイド創刊50周年記念企画として発行された日本のテレビ放送開始60年の歴史本。  TVガイドからは以前にも同様のものが出てまして(テレビ50年inTVガイド等)今回はその後の10年分も収録した補足・改訂版といったところでしょうか?。もっとも、私は前の版は持っていませんし、値段が値段ゆえ…
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週刊TVガイド50周年

 最近じゃ、テレビ本体から番組表が見られるようになったけど、詳しい情報はこういう雑誌の方がわかりやすい。  テレビ番組情報誌の老舗・週刊TVガイドが創刊50周年だそうで、その記念号を買ってきた。    ジャニーズや多くのタレントからのお祝いメッセージをはじめ、表紙と記事で綴る…
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「くいーん」という名の雑誌に・・・

 このところ仕事休みに昔の写真とか整理していたんですが、その際に見つけた私の過去・・・(~_~;)。  今からウン年前(笑)・・・アント商事発行のアマチュア女装交際誌「くい~ん」という雑誌(現在は休刊)1988(昭和63)年発行の No46 求友メッセージのニューフェイスのコーナーに掲載してもらった私…
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小泉今日子による尾崎豊「NOTES」の書評

 2012年6月10日(日)読売新聞の書評に女優で歌手のキョンキョンこと小泉今日子による書評が掲載されていた。  そういう記事が掲載されるというのを事前にネットで知っていたので、当日コンビニで新聞購入していたんですが忙しくてサッと見た状態。ようやく昨日ゆっくり読めたような感じで・・・。  …
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尾崎豊の命日に・・・NOTES 僕を知らない僕 1981-1992

 毎年、この日が近づくとふっと思い返してしまいます・・・今日4月25日は私の好きなアーティスト尾崎豊の命日。  先日、新潮社から発売された尾崎の創作ノートをまとめた単行本「NOTES 僕を知らない僕 1981-1992」を時間あるときに少しずつ読んでいる最中で・・・これが質量ともに濃い内容なので、尾崎が言お…
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小説新潮4月号 尾崎豊NOTES

 先月、出版社である新潮社や尾崎豊の公式HPで告知を見て以来、気になっていた小説新潮4月号(特集・尾崎豊NOTES 僕が僕であるために-肉筆版-)と関連記事が掲載されている週刊新潮3月29日号が発売され先週末に購入。  仕事が忙しくてなかなか読めずにいたのですが・・・この2日程で少しずつですが、ペー…
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他人の本棚、気になるといえば気になる・・・

 地元の夕方のニュースを観ていたら、岩手大学の学生さんの卒論研究の一環として他人の本棚を公開する写真展、その名も「のぞき見ギャラリー」となる企画が盛岡の本屋さんで行われているというのを放送していた。  見ず知らずの相手が普段どんな本を読んで、あるいは棚に並んでいるかで好みがわかるし、人柄がうかがえて…
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須藤晃 著 尾崎豊覚え書き

 昨年、テレビで放送したドラマ「風の少年~尾崎豊 永遠の伝説」の原作本。  原作といっても、あのドラマのような「生まれて亡くなるまでの出来事」を書いているのではなく、著者・音楽プロデューサー須藤晃が尾崎豊との出会いから5枚目のアルバム「誕生(BIRTH)」の制作過程までの関係を断片的にかつ客観的に綴った…
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Trap~オトコの娘の罠~

 タイトルに偽りなく、ここに出てくるモデルの娘達は全員、男の子(オトコノコ=オトコの娘=女装娘)です・・・^^;。  帯に書いてあるコピーがまたいいです。  史上初、オトコの娘だらけの本格的写真集登場。  「男だってカワイイほうがいいでしょ?」  ・・・…
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生きること。それは日々を告白してゆくことだろう・・・ 尾崎豊

 明日10日発売の月刊文藝春秋12月号に尾崎豊が書いたという「遺書」が全文掲載されるそうだ。  亡くなってから20年にもなるのに・・・  いまだに他殺説も根強いのに、また自殺説を出して「尾崎の死について」物議かもしだそうとしてるんだね。  まさに「死人に口なし!!」   …
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辻仁成 著 ぼくから遠く離れて

 「化粧の似合う男子に恋する少女たち。少女になりたい少年、なりたくはないのに強制的に女装を強いられる青年・・・・・・Ⅹジェンダー世代を描く21世紀の青春小説!」  ・・・と、本の帯に書かれているコピーに魅かれて読んでしまいました。  主人公・安藤光一が正体不明の相手・keyから突然「…
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映画・電人ザボーガーが観たい!!

 ♪でんじん でんじん で~んじん ザボーガ~  ・・・この主題歌、はっきりいって好きです、っていう話はさておき。  15日から公開になっている板尾創路主演の映画・電人ザボーガー・・・観たいなって思っているけど、私の住んでる地域じゃ公開されていないんだよねぇ~。 …
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♪だけどイヌにはとっても弱いんだってさ!

 新オバケのQ太郎1(藤子・F・不二雄大全集)・・・  藤子・F・不二雄大全集も第3期に突入!!  オバQも新シリーズとなっても相変わらずじゃなくて(笑)新キャラ弟のO次郎が登場^^;。ここからもドタバタの物語は続くんですが。  これまで共同執筆だっ…
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月刊NEO 中村中

 正直「中村中は音楽だけやっていてくれたらいいのに」・・・と、思いながらもこの本を手にしている私がいる(アセアセ・・・笑)^^;。  女優でカメラマンでもある松田美由紀撮影による中村中の写真&インタビュー本。  内容については・・・買って確認してください。  はっきりいっ…
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山田ゴロ 著 仮面ライダー①(トクマコミックス)

 こんなのが出ていたのは店で見るまで知らなかった。1978年の仮面ライダーの再ブームの際、今は無き「テレビランド」(徳間書店)同年10月号から連載された、当時、石ノ森章太郎のプロダクションで仕事をしていた山田ゴロ執筆により「仮面ライダー」のコミカライズの復刻版!!。  何度か話題にしてますが、テレ…
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吉村昭 著 三陸海岸大津波

 著者である吉村昭が、現地の体験者の証言をもとに幾度となくやってくる三陸海岸に訪れる大津波の様子をまとめた一冊。  明治29年、昭和8年、そして、昭和35年チリ地震津波。青森・岩手・宮城の三県にわたる三陸沿岸は三たび大津波に襲われ、人々に悲劇をもたらした。大津波はどのようにやってきたか、生死を分…
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ローリング・ストーン誌に尾崎豊

「尾崎豊が音楽雑誌の表紙を飾ったのは何年ぶりだろう?」  この本を見つけたとき真っ先にこんな事を考えた。  Rolling Stone(ローリング・ストーン)日本版2011年7月号は総力特集は尾崎豊。  未公開写真と関係者の証言による20年目の“尾崎イズム” …
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昔「少年仮面ライダー隊員だった」君は今どうしてる?(oVo)

 今月のハイパーホビー7月号に私的にはニヤリとしてしまう記事を発見!!。  本誌の昔の兄弟誌と言うか、今はなき、テレビランドの1979(昭和54)年6月号での「少年仮面ライダー隊 隊員募集」初告知したときの話が書いてありまして、あまりの懐かしさに目がウルウルしてしまいました。  以前…
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伊藤清彦  著 盛岡さわや書店奮戦記

 岩手県の盛岡市にある老舗の本屋・さわや書店本店の名物店長(現在は退職)がインタビュー形式(聞き手・構成 小田光雄)により書店や出版業界について語りまとめた一冊。  著者は岩手県の一関市生まれ。東京の山下書店にパートで入社。のちに社員になり、新宿にある駅ビル・マイシティでの文庫の売り上げを伸ばし、町田…
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東日本大震災の本

 書店に行くと嫌でも見てしまうのが震災関係の本。  非日常的な光景の写真が載せられていて・・・見ていてツラくなるんですけど、それでも、起きた事実だけはキチンと知っておきたいし、手元に残しておきたい気持ちもある。  今日買ってきたのは、読売新聞社発行のカラー版 特別縮刷版・東日本…
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欲しい本が買えん・・・

 震災発生から23日目。  まだ地震の影響のせいなのか?発売日なのに、本や雑誌、コミックが店頭に出ていなくて買う為に書店を何件もはしごしてしまった。  藤子・F・不二雄大全集オバケのQ太郎10巻は発売日から1週間過ぎてから見つけて購入。  ハイパーホビー5月号はどこの店にも…
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オバQ小学一年生になる?

 藤子・F・不二雄大全集の第2期スタート。再開に合わせてオバケのQ太郎も6巻が登場!!。  この巻から小学館の学習雑誌からの作品集になるそうで、今回は小学一年生掲載分で一冊。  読者層に合わせたのか?Qちゃん・正ちゃんの体系もどこか小柄に(これはのちのドラえもん・のび太、等にも通じる)…
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宇宙船別冊 がんばれ!!ロボコン

  がんばれ!!ロボコンの単独本が出るなんて何年ぶりかなぁ~。  今年で創刊30周年を迎えたビジュアルSFマガジン・宇宙船がvol.127で掲載して大好評だったロボコン特集が拡大して単行本化したそうで、ちょうどDVDも出ているので、それらにもあわせた感じか?。  私はこういうお友達系というか、…
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ジャングル黒べえ (藤子・F・不二雄大全集)

 色々な意味で注目の一冊なんですが・・・以前絶版になった際の理由、黒人差別とか、世間が大騒ぎする程の作品ではありません!!。  昔、小学館の学習雑誌で読んだことのあるけど・・・この本には当時連載されていた小学一~五学年、よいこ、幼稚園、それに毎日新聞・大阪版(夕刊)の全作品が収録で、初めてみるのが大半。…
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愛読誌

 どうも、この何ヶ月か父の入院やら介護認定の手続きやら、日頃の生活に追われてしまって、いつも自分が買っている雑誌の発売日さえも忘れてしまっている。  ハイパーホビーは月刊だけど、忙しくてこの2ヶ月くらいは発売日逃して危うく買い逃してしまうところだったし、宇宙船は3ヶ月に一回で、今日店頭に出ているのを通り…
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小学五年生 六年生が休刊

 小学館から発行されている月刊の学習雑誌「小学五年生」「小学六年生」が休刊になるそうだ(「六年生」は年末に発売の2・3月合併号、「五年生」は来年2月発売の3月号が最終号)。  休刊理由は売り上げの減少とか少子化等もあるようだけど、これだけ情報が細分化されている世の中の風潮に合わなくなってきたのか?。{%下降…
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