ジャングル黒べえ (藤子・F・不二雄大全集)
色々な意味で注目の一冊なんですが・・・以前絶版になった際の理由、黒人差別とか、世間が大騒ぎする程の作品ではありません!!。
昔、小学館の学習雑誌で読んだことのあるけど・・・この本には当時連載されていた小学一~五学年、よいこ、幼稚園、それに毎日新聞・大阪版(夕刊)の全作品が収録で、初めてみるのが大半。
どちらかといえば、アニメ版の方が印象強いかな?。
実際、この作品はテレビの企画が先で、それにあわせて連載が始まったそうなので。
こうして読んでいても、スネ夫とは異なる、やたらテンション高い肝付兼太の声と、名作劇場とは異なる、はじけまくった大杉久美子の歌が聴こえてきそうで(笑)黒べえや赤べえ、パオパオらのキャラクターが動きが浮かんでくるようで楽しいです。
それにしても・・・

黒べえの本名が
クロン ベンボコ メッチャラ クッチャラ ホイサッサ
・・・って、マジっすか(笑)^_^;。

昔、小学館の学習雑誌で読んだことのあるけど・・・この本には当時連載されていた小学一~五学年、よいこ、幼稚園、それに毎日新聞・大阪版(夕刊)の全作品が収録で、初めてみるのが大半。
どちらかといえば、アニメ版の方が印象強いかな?。
実際、この作品はテレビの企画が先で、それにあわせて連載が始まったそうなので。
こうして読んでいても、スネ夫とは異なる、やたらテンション高い肝付兼太の声と、名作劇場とは異なる、はじけまくった大杉久美子の歌が聴こえてきそうで(笑)黒べえや赤べえ、パオパオらのキャラクターが動きが浮かんでくるようで楽しいです。
それにしても・・・
黒べえの本名が
クロン ベンボコ メッチャラ クッチャラ ホイサッサ
・・・って、マジっすか(笑)^_^;。


